FunToBEAT.com|岐阜県を拠点とする ホンダ・ビート オーナーズクラブ「Fun To BEAT!」公式ホームページ

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沿革:FunToBEAT!の歩み

ホンダ・ビート誕生から、FunToBEAT! 発足まで

■ ホンダ・ビート誕生

1991年5月15日。
「軽自動車」という制約された規格のなか、フルオープンボディにMTREC12バルブエンジンをミッドシップレイアウトに搭載したパーソナル・コミューターとして「ホンダ・ビート」は発表されました。
「ホンダ・ビート」は当時の軽自動車の概念を大きく覆し、「軽自動車」の枠を越え、世界に唯一無二の存在として、国内外問わず多くの自動車ファンの注目を集めました。

ホンダ・ビート

■ 衰えることを知らないビートの魅力

1996年。
発売開始から5年で遂にビートの生産が終了します。
しかし、全国各地ではビートのオーナーズクラブが発足、東海地方にも1993年に「BEAT SONIC」が、1994年に「SKIPPED BEAT!」が誕生し、オーナー同士の交流が活発化していきました。
さらに 300台近くのビートが集まる「MEET THE BEAT!」 という大規模なイベントが開催され、ビートの魅力は衰えること無く多くのファンに愛され続けました。
1997年。
我らの生活圏内(愛知県一宮市)に「西田ファクトリーB」がオープンします。
日本初のビート専門ショップ誕生は岐阜県から愛知県西部に在住のビートオーナーに集う場所をもたらし、岐阜近郊でもビートオーナー同士の交流が始まりました。

■ ホンダ・ビート オーナーズクラブ「 Fun To BEAT! 」発足

1998年9月15日。
岐阜市近郊で初めてのオフ会が岐阜のシンボル「金華山」のドライブウェイの展望台にて開催されます。
題して「天下取ったるBEAT金華山集会(テントルビーキン)」・・・・。
昼には場所を移してBBQや土産交換会などを行い、17台のビートが集まりました。
好評に付き、その後も何度かオフミが開催されることとなり、クラブ発足の基礎が固まっていきました。
そして翌年1999年7月。
遂に岐阜を拠点とするホンダ・ビート オーナーズクラブ「 Fun To BEAT! 」が誕生しました。

天下取ったるBEAT金華山集会(テントルビーキン)

メディアへの掲載

■ K-CARスペシャル

2000年7月30日、瑞浪サーキットにて取材。
K-CARスペシャルVol.93(2000.11)に掲載されました。


■ K4プレーヤー

2000年9月17日、岐阜県の藤橋村道の駅にて取材。
K4プレーヤー2000年11月号に掲載されました。
ホンダ・ビート

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